XRP/国際機関からの評価

【スイス中銀カンファレンス】Ripple社CEOがIMF専務理事ラガルド氏や各国中銀関係者などにリップルXRPを紹介

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世界の大物勢ぞろい🌎Ripple社CEO・ガーリングハウス氏がRipple社とリップルXRPについて紹介

スイス中央銀行のカンファレンスで金融テクノロジー企業としてRipple社CEO・ガーリングハウス氏がRipple社およびリップルXRPについて紹介しました。

同カンファレンスで民間企業からは唯一の出席者でした。他の主な出席者はIMF(世界通貨基金)専務理事ラガルド氏をはじめとしたIMF関係者、アメリカ・ペルー・イスラエル・タイ・ロシア・香港・サウジ・南アフリカ等の中銀のトップクラス関係者や経済学者が出席。

更には世界の中央銀行の政策協調機関であり、仮想通貨を「ゼロ価値」とまで一刀両断したBIS(国際決済銀行)のカルステンス総裁まで同席していました。



出典:「コラム:的を射たBISの「仮想通貨懐疑論」」、ロイター通信
  「BISのカルステンス総裁、デジタル通貨「手間かける価値なし」明確な必要なければ」、フィスコ・ビットコインニュース

元リップル社社員・現国際通貨基金(IMF)の
ジェシー・チェング氏がリップルXRPを称賛

ガーリングハウス氏の説明内容:リップルネットワークを使ったクロスボーダー決済のxCurrentはSWIFT2.0

現在の国際送金は「時間がかかり、過程が不透明でコストがかかる」という問題点を提示し、リップルネットワークはそれらの問題を解決できるとしました。

更にリップルネットワークを使ったクロスボーダー決済のxCurrentはSWIFT2.0であるとし、それに付随する形でリップルXRPを使用したxRapidの利点を述べました。

リップルネットワークは中央銀行を含めた銀行間送金だけでなくウーバーやアマゾンなどの商業間ともネットワークでつながることができる利点なども加えて説明し、Ripple社が各国有名大手企業などを筆頭に200を超える顧客がいることにも触れていました。

インド、中国、フィリピン、メキシコ、中東…
巨額移民本国送金網を押さえつつある
リップルネットワーク

おわりに:将来を見据えたリップルの投資スタンスについて思うところ

以前からですが、Ripple社はIMFに猛アプローチをしています💨
以前IMFとの講演会でガーリングハウス氏が「将来的なIMFでの仮想通貨保有の有無について」IMF側に突っ込む場面もありました。
(IMF側は明言できないとその場を濁してしどろもどろになっていました😊)

長期投資は未来を見据えて他の人よりも10歩も20歩も早く先に回ってするものです。

現状世界でもリップルXRPを保有している企業はまだ少なく、私は今からリップルXRPを買うのはまだまだ遅くなく、むしろ先駆者であると考えています。

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リップラーのマキ☆です! 外為FXで世界金融と大きなお金の流れに規則性があることを学び、ゴールドへ投資、次にデジタルゴールドを求め仮想通貨の順で投機と投資をしてきました。 政府系シンクタンク出身。今は育児に追われながら日本の財政破綻対策をメインに長期投資しています。 保有通貨 $xrp $ixt $bch(←少しだけ)
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