XRPの価格上昇に繋がる情報( xRapidなど)

【リップル】米フォーブスForbs誌「RippleとXRPについての14の一般的な誤解」を掲載

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「XRPは使用されない、中央集権で管理されている…etc.」、14の誤った情報・思い込みを解く

日本でも世界長者番付発表で毎年ニュースになる、米フォーブスForbs誌で「RippleとXRPについての14の一般的な誤解」が掲載されました。内容はインターネット上でよく誤解されている「XRPは使用されない、中央集権で管理されている、発行上限がない」など14の項目についてです。

以前も書いた通り、アメリカではリップルXRPに対して既存の金融業界を彷彿する人が多く、いいイメージを持っている人が少ないそうですそのアメリカの超有名経済誌でリップルXRPの誤解を解消させる記事が出たことは大変意義深くインパクトがあることです。

最近Ripple社のXpringが音楽業界ともコラボレーションして話題になりました。これから銀行などが絡んだ国際送金面だけでなく、映画界など様々な業界からも名前がでてくることでしょう。アメリカ仮想通貨民のリップルXRPに対する誤解が1日も早く解けると嬉しいですね😊❤



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リップルネットワーク

2018年9月にはxRapidとリップルXRP価格上昇の関係・仕組みがフォーブスForbs掲載された

昨年9月にも「Ripple社のxRapid成功なら価格が青天井」と紹介されました。xRapidとは、企業や銀行が送金に使用する$XRPを取引所から直接買い付ける仕組みで、取引所から直接買い付けることでリップルXRPの需要が価格に反映して上昇。その繰り返しによりリップルXRPの底値が徐々に嵩上げされていき、最終的には120ドルを越えるのでは、と掲載されていました。

現在このxRapidはMercury FXをはじめ、英銀行Euro Exim Bankアメリカとメキシコ間メインの個人間送金を行っているCuallix、アメリカの1400以上の信用協同組合をメンバーと顧客に持つ、法人向け金融機関Catalyst Corporate Federal Credit Unionで既に稼働しています。

また、世界屈指の資本流入国・フィリピンのUnionBankでも仮想通貨ATMと取引所の統合でもxRapidが使われる予定です。

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引用元:「14 Common Misunderstandings About Ripple And XRP」、Forbs

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リップラーのマキ☆です! 外為FXで世界金融と大きなお金の流れに規則性があることを学び、ゴールドへ投資、次にデジタルゴールドを求め仮想通貨の順で投機と投資をしてきました。 政府系シンクタンク出身。今は育児に追われながら日本の財政破綻対策をメインに長期投資しています。 保有通貨 $xrp $ixt $bch(←少しだけ)
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