XRPの価格上昇に繋がる情報( xRapidなど)

価格高騰!リップル($XRP)の将来価格は120ドル以上?!Forbes(フォーブス)誌絶賛の価格青天井のワケとは

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米フォーブスで「価格が青天井」と大絶賛された

https://twitter.com/lovexrp/status/1044393232363282432

9月24日、アメリカの経済誌、Forbes(フォーブス)誌で「Ripple社のxRapid成功なら価格が青天井」と紹介されました。xRapidとは、銀行が送金に使用する$XRPを取引所から直接買い付ける仕組みです。取引所から直接買い付けることで$XRPの需要が反映され価格が上昇し、その繰り返しにより底値が徐々に嵩上げされていき、最終的には120ドルを越えるのでは、といわれています。

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価格上昇につながるxRapidの強み


このxRapidは銀行や送金業を行う業者が仮想通貨取引所から$XRPを直接調達する仕組みですが、従来は「銀行は送金にxRapidではなく、xCurrentのみを使用するため$XRPの価格上昇は期待できないのではないか」という意見が多く散見されました。

しかし、Ripple社は年内にxRapidを提供する予定で、アメリカのBittrex、メキシコのBitso、フィリピンのCoins.phの3取引所をパートナーとして認定を発表。パートナー取引所のシステム強化の支援をすることで、銀行がxRapidを使用する下準備を整えており、現実になるものと思われます。

同時に$XRPの流動性確保のためにインドをはじめとした国々で「$XRP基軸の取引所」を次々とオープン。これまでの「Bitcoin基軸」一強から「$XRP基軸」の台頭というパワーバランスにシフトしています。

・銀行が$XRP調達にxRapidを利用すると$XRPの価格が上がる
・現段階でxRapidのパートナー取引所は3つ
・xRapid提供のために$XRP基軸の取引所を続々オープンさせた

インド、中国、フィリピン、メキシコ、中東…
巨額移民本国送金網を押さえつつある
リップルネットワーク

リップル($XRP)は使用されれば使用されるほど価格が上がる

デービッドとはリップルネットワーク開発者のDavid Schwartz氏のことで、投資家Bearableguy123氏の「XRP年内589ドル」という大胆な価格予想に回答しています。

リップル($XRP)は送金時に手数料としてトータル送金額の7%分の$XRPが消失するようにプログラムされています。つまり送金に使われれば使われるほど手数料7%分が消失し、1XRPの価値は高まる仕組みになっています。

年間の国際送金総額は6600億ドル、このSWIFTが行っている送金市場の50%が$XRP利用に置き換わると一日当たりの送金額は13.2億ドル。個人間の送金とは消失規模が段違いに異なり価格上昇が期待されます。

ウェスタンユニオン(Western Union)が
xRapidで再び決済テスト、今後もテスト継続

今の価格では国際送金するにはまだまだ低すぎる!更なる価格が上昇が必要

9月18日から20日にかけた$XRP価格急騰によりその取引量も活発化しました。これだけ聞けばよいことのように聞こえますが、取引所のサーバーが取引処理に追い付かず、取引所間で価格のラグが発生。xRapid実働には取引所のサーバ強化と価格の上昇も必須との見方が至る所で示されました。年内に2行の銀行が国際送金を実働させます。そのため、今年中は価格が最低$1までは上昇するとの予想が多くみられます。

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リップラーのマキ☆です! 外為FXで世界金融と大きなお金の流れに規則性があることを学び、ゴールドへ投資、次にデジタルゴールドを求め仮想通貨の順で投機と投資をしてきました。 政府系シンクタンク出身。今は育児に追われながら日本の財政破綻対策をメインに長期投資しています。 保有通貨 $xrp $ixt $bch(←少しだけ)
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