XRP/国際機関からの評価

今さら聞けない❗️❓3分でわかる世界を変える通貨リップルXRPの無限の可能性📈🚀🌎

Contents

かつて「銀行コイン🏦」と呼ばれたリップルXRPとは🤔💡


日本でも新聞や様々なメディアで銀行で使用されると紹介され、知名度のあるリップルXRP。今や日本人には王者ビットコインを抜いて一番人気の仮想通貨になっています😳❗️❗️

では何故リップルXRPは注目を集め、評価されているのでしょうか。
まずは要点からチェックしてみましょう🔍👀

リップルXRPは国家や銀行と調和し、国際送金を迅速・最低限のコスト・明瞭にする実需に特化した通貨💰🌎

リップルのここがスゴイ🧐❗️❗️

1.国家や国際的なルールに規制されない通貨🌎
2.銀行や送金業者、貿易金融など実需に特化🌐💱
3.キャリアを積んだ優秀な人材がRipple社に集結している✨
4.ハッキングに強い😈🚫
5.保管方法の安全度が高い
6.スーパーコンピュータ耐性がある💻
7.バフェット・ゲイツと協力する貧困問題解決プロジェクト「モジャループ」
8.将来の価格上昇が見込まれる📈

Ripple社と通貨リップルXRPの違い🔍👀

Ripple社のリップルネットと通貨リップル($XRP)は異なります。

Ripple社は同社の送金システム「リップルネット」上で通貨リップル$XRPが普及するように日々様々な民間銀行、各国の中央銀行、送金事業を展開する金融機関に働きかけています🏃‍♂️🏃‍♀️🏃‍♂️🌬

Ripple社
同社製品の「リップルネット」上で通貨リップルXRPが普及するように活動
リップルネットでは通貨リップルXRPを使用する送金と使用しない送金方法がある
リップルネットの管理者はRipple社だけではなく、世界中の企業と共に管理される(日本だとNTTデータなど

通貨リップルXRP
銀行や送金企業で既に国際送金に利用されている
小さな国の法定通貨の送金や貿易金融分野の決済を短時間・低コストで実現
既存のコルレス銀行を介さずに送金・決済するのに非常に有効

2017~2018年、インターネット上には「リップルXRPは銀行間送金に使用されない」などの嘘が蔓延していました😰😰😰

恐らくそれが原因でリップルを手放してしまった人も少なくはないと思います😢💦

現在は銀行でも送金企業でもリップルを利用した送金は稼働していますし、価格も今はあまり高くはないのでそういった方にも戻ってきてほしいです(。-人-。) ✨

出典:「リップルと提携!Hyperledgerの注目の理由と効果とは?」、MoneyToday

国家、銀行、国際機関とフレンドリーな通貨リップルXRP

国際通貨基金(IMF)と蜜月関係、Ripple社会長はIMFフィンテックのハイレベルアドバイザリーグループでManaging Director

2017年3月15日、Ripple社の元CEOであるクリス・ラーセン氏が国際通貨基金(IMF)のHigh Level Advisory Group on FinTechのManaging Directorに選ばれました。

クリス・ラーセン氏は送金業者ペイパル創業者の一人であり、現在はイギリスの世界最大級のメガバンク・HSBCのアドバイザーも兼任しています。

この他に元Ripple社社員であるジェシー・チェング氏は、IMFのコンサルタントとして加盟国に技術支援を提供し、フィンテック、暗号資産、および中央銀行業務の分野における法律、規制、および政策の問題に取り組んでいます。
(写真だとIMF理事ラガルド氏の右側3番目の女性がジェシー氏です🔍 右から2番目はRipple社CEOガーリングハウス氏です👏✨)

⇒【元リップル社社員、国際通貨基金(IMF)のジェシー・チェング氏がリップルXRPを称賛】

引用元:「IMF Managing Director Welcomes Establishment of High Level Advisory Group on FinTech」、IMF

世界貿易機関(WTO)がRipple社への将来性を高く評価

国連の組織の一つである世界貿易機関(WTO)が年次報告書内でRipple社への将来性を「創造的破壊」という非常に衝撃的なコメントと共に評価しました。

WTOは「World Trade Report2018」と題する主にデジタル化が貿易に及ぼす影響についての大規模な報告書を発表し、

「ブロックチェーン、特にRipple社が将来的に銀行システムを含む世界の金融システムに重大な影響を与えうるとしている。」

としており、デジタル技術が今後15年の世界貿易にどのような影響を与えるかについて分析しています。

世界貿易機関(WTO)がRipple社への将来性を評価

出典:World Trade Report 2018
出典:COIN POST「WTO年次報告書、仮想通貨とブロックチェーンの影響を掲載|リップル社の将来性などを評価」

世界の金融プラットフォーム「SWIFT」からシェアを奪うリップルネットと、送金企業や銀行間送金に採用されるリップルXRP💱🌐

既存の国際送金金融プラットフォーム「SWIFT」、技術・透明性・費用の安さで勝負をかけるRipple社


従来国際送金では世界共通の「SWIFT」という金融プラットフォームが利用されてきました。
しかしこの「SWIFT」、結局は人が処理するので色々な問題を孕んでいます。

「SWIFT」の問題点🆖

・送金時間が数日、場合によっては一週間以上かかる
・その間為替変動の影響を受ける
・着金など何度も確認作業があるため手数料が非常に高い
・送金記録紛失などの人為的ミスでお金の消失リスクがある

これに対し、リップル社の提供するリップルネット(Ripple Net)と通貨リップル($XRP)を利用すると次のような利点が生まれます。

リップルネット(Ripple Net)によるメリット✨

・送金時間数秒から数分
・為替変動の影響を受けにくい
・送金手数料が安い(送金額の7%)←将来的に0.3%目指す
・送金記録紛失によるミスがない
・人件費の削減

今までの「SWIFT」を利用した国際送金では手数料が何重にもとられ、数千から送金先の国によっては1万円前後のお金がかかりました💸

それに対し、このリップルネット(Ripple Net)で通貨リップルXRPを利用すると、送金額に関係なく送金1回あたりの平均的な手数料は0.15XRP。
2019年7月13日現在のレートは1XRP=36円のため、送金手数料はなんとたったの0.36円💰❗️❗️

この圧倒的な手数料の安さから、理論上「100円」などの小さな金額でも送金することが可能になります👏✨

これは例えば先進国で出稼ぎをしていた労働者が通貨途上国の家族に従来のSWIFTを介した送金をすると送金手数料が3,000円以上かかったとします💸💸💸
途上国からしてみれば、このお金で何日暮らせるでしょうか🍲🥙🍜🌮

これがリップルネットのリップルXRPを利用した送金になると手数料が格段に抑えられ、気兼ねなく少額送金が即時可能など従来では考えられなかったような送金が可能になります👏✨

銀行や送金業者が使用するリップルネット「xCurrent」と「xRapid」🧐

リップルネットの主な送金方法💱

xCurrent💰…
リップルネットを採用している多くの銀行が利用している送金方法
ドル・ユーロ・日本円などのメジャーな通貨の送金が得意
リップルXRPの流動性が上がり、送金時に手数料が最安とされる場合
xCurrentを利用していても自動的にxRapidも選択肢になるシステムが敷かれている

xRapid📈…
取引所から直接買い付けし送金するシステムのため、
利用されれば利用されるほどリップルXRPの価格上昇に繋がる送金方法

小さな国のマイナーな法定通貨での送金や決済が得意
xCurrent利用でも自動的に送金方法のひとつに挙がる

世界中で多くの銀行が採用する「xCurrent」、インドは国内すべての銀行が実装完了

リップラーの@saketova_JPNさんという方がリップルネットを実装している銀行や送金企業をGoogle Mapで可視化してくださいました🌎✨一度見てみるとその規模がわかると思います。

日本🗾はリップルネットを実装した銀行だらけで日本列島全てが真っ青に埋まっていますね(笑)😆🌸🌸

@saketova_JPNさんのTweetがうまく表示されない場合はコチラから🔽

【RippleNet Map】

2019年7月、インドにおける全ての銀行がリップルネットを実装したと報道がありました🤩🔥🔥🔥インドと言えば2030年に中国を抜いて人口世界一になることから経済成長で一番期待される国です✨

また、インドは先進国への出稼ぎ労働者・移民による資本流入大国💰インド移民による本国送金のネットワークをリップルネットが完全におさえました✌✨

今後リップルXRPの流動性が向上した場合、xRapidの活用が期待されます😊📈

インド、中国、フィリピン、メキシコ、中東、アフリカ…
巨額移民本国送金網を押さえつつあるリップルネット

既に利用されているリップルXRPを利用した送金「xRapid」、点と点で繋がってどんどん広がる🌐

リップルXRPを利用した送金は2018年10月から開始され、MercuryFXCuallixCatalyst Corporate Federal Credit Unionの3社を皮切りに、英銀行Euro Exim Bank、タイのサイアム商業銀行、フィリピンのユニオンバンク、マスターカードやバークレイズ、MITが出資した米国スタートアップ送金企業SendFriendなどが現在Ripple社公式で発表されています🎊🎊🎊

Ripple社のグローバル銀行部門責任者であるMarjan Delatinne氏が仮想通貨リップル(XRP)ベースの送金ソリューション『xRapid』を利用する企業・金融機関が計20社を超えていると明言したことから、発表されていないものもあるようです💡

xRapidが利用されるとリップルXRPの流動性が向上し、更に送金手数料分のリップルXRPが消滅し価値が上がっていく📈📈📈

xRapidを利用する企業や金融機関が増えると、恒常的に買い圧と売り圧が市場に生まれ流動性が向上します↗️↗️↗️

そして送金するたびに手数料分のリップルXRPが消滅していきます💸💸💸
リップルXRPの総発行数は1,000億枚、再発行はないため理論上利用されればされるほど1XRPあたりの価値が上がっていきます📈📈📈✨

価格上昇のカギ🔑🔥xRapid採用企業・銀行・金融機関は独自にリップルXRPを保有する必要から需要の逼迫が起こり価値が急上昇する📈🚀🚀🚀

xRapid採用企業・銀行・金融機関は、週末や休日、一般的な市場アクセスの課題でトランザクションを完了するのに予備も含めて十分な量のリップルXRPを手元に確保する必要があります。

保有量の目安は、送金者の1日の平均トランザクション量を少なくとも4日間は保持しなければならないそうです💰💰💰💰

上の例にもありますように、米送金企業MoneyGramの全てのパートナー企業とxRapidで送金を行うと仮定すると83億USD分のリップルが必要になるそうです✋💦

これはリップルXRPの時価総額の13%にあたり、もしこれが実現したら需要の逼迫からリップルの価格は急上昇するでしょう🚀🚀🚀🌕

需要の逼迫を引き起こす企業等によるリップルの独自保有は、価格上昇に最も貢献すると言われています😉🎶

リップルXRPを購入するなら、この需要の逼迫が起きる前の今が仕込み時ですね⏰✨

出典:「How much Ripple would MoneyGram need for a full scale implementation?」、Ripple-Guid.com

米国5大送金業者MoneyGram、TransferGoがxRapid採用予定👏みんなリップルXRP保有したら価格どうなっちゃうの😍


⬆️実際にアメリカ5大送金業者のマネーグラムでリップルを利用した送金の開始が予定されています📈

送金開始早々、いきなりこれらの送金全部がxRapidで行われるわけではありませんが、開始されれば徐々に送金先が増えていくと予想されます🌐📈

リップルXRPは将来価格が楽しみな買いっぱなし・ほったらかし投資にはもってこいですね☺️💗

xRapid商業利用開始公式発表!
リップルXRPの実需送金が始動

さよならSWIFT✋”
英銀行Euro Exim Bankが初のxRapid採用銀行に!

出典:「仮想通貨XRPベースの『xRapid』、利用企業は20社を突破 リップル社の銀行責任者が明かす」、COINPOST

bitbank QUOINEX

ハッキング攻撃不可


ハッカーやクラッカーがブロックチェーン技術への攻撃を行う際、メジャー通貨はハッカー側に多額のコストがかかるように作られています。

例えば

【一時間あたりの攻撃に必要な費用】
・BTCは約6000万円
・ETHは約4000万円
・BCHは約800万円

つまり気軽に攻撃ができない仕組みです。そして、仮に攻撃が成功してもコントロールできる部分は少ないようです。

これに対し、XRPは少し特殊でブロックチェーン技術を使っていません。なのでこのような「通貨システムに直接攻撃」はできないように作られています。

銀行が使用する前提で作られているのでセキュリティは万全でないといけませんしね👀

ただし取引所がハッキングを受けた場合は、そこに個人や法人が保管していた通貨リップル($XRP)自体は盗難被害を受けます。

保管する取引所はSBIなど堅牢なものを選んでください。

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バフェット、ゲイツ財団と協力する、Ripple社の貧困問題解決プロジェクト「モジャループ」🗺


なんかモジャモジャしててよくわからん!
「モジャープって何だ?」の前にまずはこの二人についてご紹介!

投資の神様ウォーレン・バフェット

・米株投資で莫大な財産を築き上げた偉人
・アンチ仮想通貨の代表
・「BTCは無価値」と言い放ち、2018春の価格下落に一層の拍車をかけた
・2017世界長者番付3位(前年まで2位)

みんな知ってるビル・ゲイツ

・マイクロソフト創業者
・BTCに対し「愚かな投資」
・「私ならショートする(価格の下落に賭ける)」と発言
・2017世界長者番付2位(前年まで24年間1位)

通貨リップル($XRP)を使った貧困問題解決プロジェクト


この世界一の資産家バフェットとゲイツが受託者として設立されたビル&メリンダ・ゲイツ財団というのがあります。

この財団がリップルで何をしようとしているかというと、世界で「携帯電話は持っているけど、銀行口座は持っていないよ!」という貧困層にリップルの技術でデジタル決済サービスを提供する試みです。

バフェットが仮想通貨に熱心なJPモルガンや
バンク・オブ・アメリカ銀行株を買い増ししていたことが明らかに

つまりリップルXRPはバフェットとゲイツが認める通貨👏✨


“世界で銀行口座を持たないが携帯電話を持っている20億人”。

モジャループはこういった市場をターゲットと、ビジネスを通じた貧困問題解決に取り組むプロジェクトなのです。

ここで着眼すべき点がもう一つあります。「仮想通貨を真っ向から否定してきた二人が、実はRipple社とリップルXRPを通じて貧困に取り組む」ということです。

裏を返せばバフェットとゲイツがこの通貨リップル$XRPには価値があると認めているのです!

米ナスダックとリップル社経営幹部が提携商談中
ナスダック仮想通貨取引所に上場予定か

リップルXRPの気になる将来予想価格は…?貿易金融の中心になれば1XRP=3万円とも❗️❗️😳

気になるリップルXRPの将来価格は👀❓

ザックリ計算ですが
リップルXRPが世界中の銀行間送金を担うSWIFTの送金シェアを約16%を奪うと想定した場合の将来価格は1XRP=1,000円
送金業などのさまざまな企業が保有すると仮定した場合、将来価格は1XRP=3万円😳❗️❗️

リップルの将来価格はものすごい価格😳❗️❗️
1XRPでも多く手元に置いていたほうが将来の利益が増えますよね😆✨

私がおススメするのは、日本で一番リップルが安く買える「ビットバンク(bitbank)」です👏✨

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おわりに:リップルXRPの未来は明るい📈📈📈


リップルXRPは世界の明るい未来が見えてくるような大変魅力的な事業を行っています🌎✨

最初はわからない専門用語ばかりで読みこむのは大変ですが💦できるだけ噛みくだいたザックリ表現を心掛けますので何卒これからもお付き合いよろしくお願いします😊💗

リップル社と通貨リップル($XRP)は技術面でもプロジェクトとしてもワクワクするようなことばかりで魅了されると思います😆🎶

私が1XRP=400円でも買ってしまった意味が分かるはず😂💦

1XRPが100円以下で買える今なんてスーパーセール中にしか見えない(笑)💧
そして今400円で掴んだ時のお金をこういう時のために温存すべきと一抹の後悔も…><。

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リップラーのマキ☆です! 外為FXで世界金融と大きなお金の流れに規則性があることを学び、ゴールドへ投資、次にデジタルゴールドを求め仮想通貨の順で投機と投資をしてきました。 政府系シンクタンク出身。今は育児に追われながら日本の財政破綻対策をメインに長期投資しています。 保有通貨 $xrp $ixt $bch(←少しだけ)